30秒でわかる定義
用語
4種類の不等号
<左 < 右 :左が右より小さい>左 > 右 :左が右より大きい≦左 ≦ 右 :左は右以下(等しい場合を含む)≧左 ≧ 右 :左は右以上(等しい場合を含む)記号の大きく開いている方が大きい数、ぴったり閉じている方が小さい数。
教科書での使われ方
- 記号 4種類の不等号 < 左 < 右 :左が右より小さい > 左 > 右 :左が右より大きい ≦ 左 ≦ 右 :左は右以下(等しい場合を含む) ≧ 左 ≧ 右 :左は右以上(等しい場合を含む) 記号の 大きく開いている方 が大きい数、ぴったり閉じている方が小さい数。
関連
出典・最終更新
- 出典基盤:教科書(中学数学・数学)の核となる定義と、関連単元の用例から整理。
- 編集方針:中学生が「○○とは」と検索した時に短時間で意味と使われ方をつかめるよう、定義+用例+勘違い+テスト頻出をセットで提示しています。
- 最終更新:2026-06-27
