30秒でわかる定義
用語
角柱・円柱
角柱:上下の面(底面)が合同な多角形で、側面が長方形の立体。底面の形で「三角柱」「四角柱」「五角柱」と呼ぶ。円柱:上下の面が合同な円で、側面が曲面(巻いた長方形)の立体。
教科書での使われ方
- 角柱・円柱は上下の底面が合同で平行な柱状の立体。
- 用語 角柱・円柱 角柱 :上下の面(底面)が 合同な多角形 で、側面が長方形の立体。
- 練習問題 問題1(分類) 次の立体は、角柱・円柱・角錐・円錐・球のどれか。
- 基本の立体5種類: 角柱・円柱・角錐・円錐・球 。
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出典・最終更新
- 出典基盤:教科書(中学数学・数学)の核となる定義と、関連単元の用例から整理。
- 編集方針:中学生が「○○とは」と検索した時に短時間で意味と使われ方をつかめるよう、定義+用例+勘違い+テスト頻出をセットで提示しています。
- 最終更新:2026-06-27
