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東京都・地域を変える

保護者の方へお子さんが学校に行きしぶったり、休みが続いたりしているときに

東京都にお住まいの方向け(都内共通)

不登校・発達の相談先ガイド

東京都と国の、不登校・発達に関する相談窓口と制度をまとめました。区市町村の窓口は、下の一覧から選べます。

24時間の電話
東京都教育相談センター0120-53-8288(無料・24時間)
このページの情報
東京都・国の公表資料項目ごとに出典を付けています
確認日
2026年10月30日次の見直しは2027年4月下旬(都の助成の新年度発表に合わせて随時)

区市町村を選ぶ

教育相談室や教育支援センターなどの窓口は、お住まいの区市町村ごとに違います。お住まいの地域を選んでください。太字の地域は、このサイトのページがあります。そのほかの地域は、東京都の公式サイト「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」の、その地域のページを開きます。
区立・市立の学校に通っている場合、学校がある区市町村の制度(出席扱いのルールなど)が関わることもあります。

23区

市

町村

01

電話・LINE・チャットで相談する(東京都・国)

都内のどこに住んでいても使える窓口です。区市町村の窓口とあわせて使えます。

24時間・無料

東京都

東京都教育相談センター

不登校、学校生活、子育ての悩み、家族関係、発達のことなどを、24時間電話で相談できます。いじめ以外の相談も受け付けています。来所相談(予約)やメール相談もあります。

0120-53-8288(無料)
都内在住・在籍の幼児〜高校生相当の子と、その保護者。都内の一部地域からはつながらないことがあり、そのときは24時間こどもSOSダイヤル(0120-0-78310)へ。メール相談の返信は1回のみ

都のページ →
国・東京都・LINE

親子のための相談LINE

子育てや親子関係の悩みを、LINEのチャットで相談できます。心理カウンセラーなどの資格をもつ人をはじめとする、専門の相談員が対応します。ニックネームのままで相談でき、18歳未満の子ども本人も使えます。

LINEで友だち追加する
都内の18歳未満の子と保護者。平日9〜23時(受付22時30分まで)、土日祝・年末年始9〜17時。友だち追加後に「東京都」とお住まいの区市町村を登録します

都のページ →
東京都・チャット

ギュッとチャット

こどもや子育て中の保護者が、日常の悩みや不安を、無料・匿名でチャット相談できる東京都の窓口です。どこに相談したらよいか分からないときにも使えます。

都内在住・在学・在勤の18歳までの子ども本人と、妊娠期から18歳までの子を育てる保護者。毎日15〜24時(受付23時30分まで、土日祝も)

ギュッとチャット →

都立高校への進学・転学・編入学などは、東京都教育相談センターの進路相談 03-3360-4175(月〜土9〜17時、祝日・年末年始を除く)。

出典:東京都教育相談センター リーフレット、東京都教育相談センター 電話相談、24時間子供SOSダイヤル、親子のための相談LINE、親子のための相談LINE、ギュッとチャット/確認日 2026-10-30

02

子どもが自分で相談できる窓口(東京都・国)

親や先生には話しにくいことも、子ども本人が相談できる窓口です。

子ども向けページだれかに話したいときにお子さんに直接語りかける言葉で、都内のどこからでも使える相談先をまとめたページです。区のページがある地域は、区の子ども向けページもあります。ページを開く →
東京都・LINE/チャット

相談ほっとLINE@東京「話してみよう」

東京都教育相談センター(子ども専用)

学校生活や友だちのこと、毎日の悩みを、LINEかウェブのチャットで相談できます。ニックネームで相談でき、お金はかかりません。

毎日15〜23時(受付22時30分まで)。都内在住・在籍の小学生・中学生・高校生相当年齢の子

相談の入口 →
東京都・チャット

ギュッとチャット(子ども向け)

18歳までの子どもが、無料・匿名でチャットで話せます。

毎日15〜24時(受付23時30分まで)

子ども向けの入口 →
NPO・電話/チャット

チャイルドライン

18歳までの子どもがかけられる電話です。チャットもあります。

0120-99-7777(無料)
毎日16〜21時(12月29日〜1月3日は休み)

公式サイト →

出典:SNS等教育相談(相談ほっとLINE@東京)、ギュッとチャット、チャイルドライン(電話)/確認日 2026-10-30

03

フリースクール等の利用料の助成

東京都が、フリースクール等に通う不登校の小・中学生の保護者に、利用料を助成しています。都内に住み、昼間にフリースクール等に通っていること(夜間・休日だけの利用は対象外)、在籍校と日ごろ連絡が取れることなどが条件です。対象になる施設にも条件があり、放課後等デイサービスや区市町村が設置した施設、オンラインだけのスクールは対象外です。区市町村によっては、独自の上乗せ助成があります(各区市町村のページへ)。

助成額月2万円まで入会金・施設維持費・教材費などは対象外
令和8年度の申請2027年2月12日まで2026年5月27日から受付中。オンラインまたは郵送
受け取り3か月ごと利用状況を報告したあとに入金

申請から受け取りまで

  1. 利用者登録助成金のサイトで登録します(すでに登録済みの方はログイン)
  2. 申請通っている施設に「確認書」を書いてもらい、住民票などをそろえて申請します
  3. 交付決定都の審査を経て、通知が届きます。審査の結果、受けられない場合もあります
  4. 3か月ごとに報告施設に報告書を作ってもらい、在籍校にも確認(校長印)してもらって提出します
  5. 入金都が金額を確定し、登録した口座に振り込まれます

例:7〜9月分は、10月初旬に学校へ報告書を持参 → 10月31日までに都へ提出 → 11月下旬に入金予定(11月15日までの提出なら12月下旬に入金)。期限を過ぎても、2027年4月15日までに出せば支給の手続きはされます。

東京都フリースクール等利用料助成金事務局
03-6800-8763(9〜18時、日曜・祝日休み)

助成金の公式サイト

出典:フリースクール等に通う小・中学生の利用料を助成、東京都フリースクール等利用料助成金 よくあるご質問、フリースクール等利用者支援事業 手続きの流れ、東京都フリースクール等利用料助成金 事業概要/確認日 2026-10-30

04

学校の外での体験・学び(東京都)

東京都教育委員会

未来きらめきプロジェクト

学校に通っていなかったり、行きにくさを感じていたりする子どもに、学校外の体験活動や異年齢の交流活動の場を提供する都の事業です。参加費は原則無料です(持ち物や交通費は自己負担の場合あり)。申込時と体験後のアンケートへの回答が参加の条件です。

都内在住の小学1年生〜高校3年生相当(プログラムによって対象学年が違います)。各プログラムのフォームから申し込み、定員を超えると抽選の場合があります

都のページ →

民間のフリースクールなどは、東京都の「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」の「民間支援」で地域から探せます。このページでは、個別の施設の紹介や比較はしていません。

出典:未来きらめきプロジェクト/確認日 2026-10-30

05

発達のこと・特性のこと(東京都)

東京都

こどもTOSCA

東京都発達障害者支援センター(18歳未満)

18歳未満の、発達障害のある子や、その疑いがある子と家族、関係者からの相談を受けています。日常生活や関わり方、園や学校、利用するサービスのことなどを相談できます。

03-6413-0231
平日9〜17時(祝日・年末年始は休み)

公式サイト →
東京都福祉局

保護者向け発達障害デジタルブック

子どもの発達、発達障害の基礎知識、都の支援制度や相談窓口、よくある悩みのQ&Aなどを、スマートフォンでも読める形でまとめた都の冊子です(令和8年3月初版)。

都のページ →

放課後等デイサービスの申請窓口や、区市町村独自の負担軽減は、各区市町村のページにあります。

出典:東京都発達障害者支援センター(TOSCA)、保護者向け発達障害デジタルブック/確認日 2026-10-30

06

中学卒業後・高校のこと(東京都)

都立高校

チャレンジスクール・エンカレッジスクール

チャレンジスクールは、小・中学校での不登校の経験などがある生徒が、自分の目標を見つけてチャレンジする都立高校です(昼夜間定時制・総合学科・単位制、都内7校)。学力検査や調査書によらず、意欲を重視した入試です。エンカレッジスクール(全日制、6校)も、学力検査によらない入試や二人担任制などの特色があります。

都教育委員会のページ →
東京都・貸付

受験生チャレンジ支援貸付事業

中学3年生・高校3年生などの、塾代(30万円まで)と受験料(中3相当2万7400円、高3相当12万円まで)を無利子で貸し付けます。高校・大学などに入学すると、手続きにより返済が免除されます。世帯の収入などの条件があります。1人の子どもが使えるのは原則1年度だけです(中3で借りて、高3で再び申し込むことはできます)。

まず、お住まいの区市町村の窓口へ相談(区市町村のページに窓口を載せています)

都のページ →
東京都教育相談センター

青少年リスタートプレイス

小・中学校で不登校や登校しぶりの状態にある子と保護者、高校を中途退学した方などを支援しています。リスタート登録をすると、進路の情報や個別の助言、都立高校の学校説明会などの案内が受けられます。保護者向けの講演会は「思春期サポートプレイス」(保護者のための場の章)です。

申込・問い合わせ 03-3360-4192
平日9〜17時(祝日・年末年始を除く)/進路相談 03-3360-4175

都のページ →

東京都ひきこもりサポートネット

ひきこもりに悩む本人や家族の相談窓口です。電話・メール・来所の相談があります(訪問相談は義務教育を終えた15歳以上が対象で、申し込みはお住まいの区市町村の窓口から)。
0120-529-528
月〜土10〜17時(祝日・年末年始を除く)。メールは24時間受付

若ぽた+

悩みや不安のある若者が、エリアやテーマから、自分に合う支援や居場所を探せる都のサイトです。

若ぽた+ →

冊子「これからの道」

進路に悩む本人や家族向けに、高等学校等就学支援金、高卒認定試験などの制度と相談窓口をまとめた都の冊子です(令和8年3月発行)。

冊子(PDF) →

出典:チャレンジスクール(#だから都立高)、受験生チャレンジ支援貸付事業、青少年リスタートプレイス、東京都ひきこもりサポートネット(報道発表)、若ぽた+、これからの道(令和8年3月発行)/確認日 2026-10-30

07

保護者のための場・資料(東京都)

東京都教育相談センター

思春期サポートプレイス

不登校や登校しぶり、ひきこもりの状態にある子の保護者向けに、心理や医療の専門家による講演会(年3回)を開いています。令和8年度の第3回は2027年1月23日(土)で、申し込みは開催の約1か月前から。グループミーティングは、対象となる保護者に個別に案内する形です。

都のページ →
東京都

不登校の子供を支える保護者のひろば

都内に住む、不登校の小・中学生の保護者向けのイベントです。令和8年度は、2026年11月8日(日)八王子、11月21日(土)秋葉原。セミナーとトークイベントは無料・先着順の事前申込制で、オンラインでも参加できます(申込は八王子11月4日まで、秋葉原11月18日まで)。託児は別に事前予約制です(交流会・個別相談会の申し込みは締め切り済み)。

事務局 050-4560-4722

イベントのページ →

東京しごとセンター

就業相談から職業紹介まで、仕事探しを一貫して支援する都の窓口です。子どもの不登校で働き方を変えた保護者の方の、再就職の相談にも使えます。

都のページ →

ひとり親家庭支援センター はあと

ひとり親家庭の、生活相談・養育費相談・就業相談などを行っています。
生活相談・養育費相談 03-6272-8720
就業相談(はあと飯田橋)03-3263-3451

都のページ →

都の冊子・子ども向けリーフレット

教職員・保護者向けの冊子「不登校の子供たちへの支援のポイント」と、子ども向けのふりがな付きリーフレット「『教育機会確保法』って何?」があります。

支援のポイント → 子ども向けリーフレット(PDF) →

出典:思春期サポートプレイス、令和8年度 思春期サポートプレイス講演会のご案内、不登校の子供を支える保護者のひろば、TOKYOはたらくネット 窓口案内(東京しごとセンター)、東京都ひとり親家庭支援センター はあと、東京都ひとり親家庭支援センター はあと、不登校の子供たちへの支援のポイント、「教育機会確保法」って何?/確認日 2026-10-30

区の比較表

このサイトにページがある区の、制度の違いを同じ項目で並べています。くわしくは各区のページと、区の公式ページでご確認ください。

項目千代田区中央区港区新宿区文京区台東区墨田区江東区品川区目黒区大田区世田谷区渋谷区中野区杉並区豊島区荒川区板橋区練馬区足立区葛飾区江戸川区
教育相談の窓口教育相談(土曜も受付・保護者から申し込み)教育センター 教育相談(土曜も受付)教育センター教育相談(電話は土曜も)教育相談室(平日)・学校問題支援室総合相談室(第2・第4土曜も)+24時間の電話教育相談教育相談室(第2・4土曜も受付)教育相談室(土日も受付・電話は匿名可)ワンストップ型教育相談窓口(面接相談は土曜も)教育相談室(土曜も受付)めぐろ学校サポートセンター教育相談(来室は土曜も)教育相談室(土日も受付)不登校支援窓口・総合教育相談ダイヤル・教育相談室4か所教育センター(第3日曜も新規受付)・不登校相談ダイヤル教育相談室(土曜も受付)+学校に行きづらい子のための相談窓口教育相談室(土曜も受付・予約制)+電話教育相談(匿名可)教育相談(土曜も受付・電話相談は匿名可)教育センター 教育相談(電話は直接)学校相談(電話)・心理専門相談(土曜・火曜夜も)教育相談室 4か所(土曜も受付)こども支援センターげんき 教育相談(3か所・土曜も受付)総合教育センター 教育相談(子どもからも可)教育相談室 3か所(電話相談は子ども本人も可)
教育支援センターはくちょう教室 1教室(小中学生)わくわく21 1教室(小中学生)つばさ教室 1教室(小・中)つくし教室(区立小・中学生)・けやきルームふれあい教室 1教室(小3〜中3)あしたば学級 1教室(小・中学生)教育支援センター(ステップ学級・サポート学級/原則小3〜中3)ブリッジスクール 4教室(小・中学生)マイスクール 4教室(小3〜中3)めぐろエミール 3か所(小・中学生)つばさ教室 5教室(小4〜中3)ほっとスクール 4か所(小・中学生)けやき教室(小・中学生)フリーステップルーム 3教室(小1〜中3)さざんかステップアップ教室 4教室(小学生〜中3)柚子の木教室 1教室(小中学生)教育支援ルーム「みらい」1か所(小中学生)板橋フレンドセンター・成増フレンド(小4〜中3)フリーマインド(小)・トライ(中) 各2教室チャレンジ学級 3教室(小・中)/あすテップ 2か所(中学生)ふれあいスクール明石 1か所(小1〜中3)みらいサポート教室 6教室(区内在住の小中学生)
区立の学びの多様化学校区のページで確認できず(神田一橋中に不登校対応の校内分教室「チャレンジクラス」)区のページで確認できずあり(中学生・令和9年度から小5・6も)区のページで確認できず区のページで確認できず区のページで確認できず(上野中にチャレンジクラス)区立の学びの多様化学校の案内なし(桜堤中にチャレンジクラス)区のページで確認できず区のページで確認できず区の案内なし(チャレンジクラスは調査・研究中)あり(初等部・中等部)あり(中学校2校:北沢学園中・ねいろ)区のページで確認できず区立の学びの多様化学校なし(中野中にチャレンジクラスN組)令和10年4月開設予定(高南中の分教室)なし(西池袋中にチャレンジクラス「スリジエ」。学びの多様化学校は検討中)区のページで確認できず区のページで確認できず区のページで確認できず(方針では「研究」)区立の案内なし(第十一中にチャレンジクラス)・私立の授業料を区が助成区のページで確認できず(双葉中にチャレンジクラス)区立の案内なし(区のページで確認)
校内の別室スペシャルサポートルーム(全校)校内別室(令和8年度 小10校・全中学校に支援員)校内教育支援ルーム(令和8年度から全校)校内教育支援センター・NS学級(西新宿中)校内居場所(別室)モデル校25校校内教育支援センター(全区立学校)校内スモールステップルーム(全区立中)校内教育支援センター(全校に校内別室指導支援員)校内教育支援センター(全校に支援員)校内別室(区立中全校・小の一部)校内教育支援センターほっとルーム(別室登校)チャレンジクラス(笹塚中)校内別室(全区立中学校・一部の小学校)校内別室+高井戸チャレンジクラス(中学生)校内教育支援センター(全中学校・小学校は順次)登校サポートルーム(全校)校内の居場所(一部中学校に支援スタッフ)校内別室(全校に支援員)スモール・ステップ・ルーム(令和8年度25中学校)校内サポートルーム(中学校全校・小学校4校)エンカレッジルーム(校内別室)
オンラインの居場所VLPわくわく21のオンライン対話・朝の会VLPの導入を発表(令和8年9月、区長記者発表)VLP(つくし教室の子)・新宿FOC(中学生)room-KVLPすみだバーチャルサポートルームVLP(月・水・金の午後)オンライン教育支援センター(VLP)VLPは導入に向けて調査・研究中VLPほっとルームせたがYah!オンラインバーチャルけやき(VLP)VLPVLP(さざんか通室者向け)バーチャル柚子の木(VLP)VLP(みらいルーム)・学校からの授業配信バーチャルフレンドパークメタバースでの学習・相談支援(登録者)東京都VLPバーチャルあかし(明石の登録者)バーチャルえどがわサポートルーム
出席扱いの区のガイドライン区のページで確認できず区のページで確認できず区独自の案内なし(区のページで確認)区のページで確認できず区独自のガイドラインは区のページで確認できずあり(本文は区のページに未掲載)学校向けの資料提供の記録あり(保護者向けの基準は区のページで確認できず)区のガイドラインあり(教育委員会の会議録で確認。本文は区のページで公開されていない)あり(不登校支援ガイドブックに判断の目安)区独自のガイドラインは区のページで確認できずあり(令和元年12月)区独自の要件の案内なし(不登校支援ガイドラインで方針)区のページで確認できず区独自のガイドラインは区のページで確認できず(基本方針に出席扱いの方針あり)区独自のガイドラインは区のページで確認できず区独自の案内なし(区のページで確認)あり(不登校支援ガイドライン・令和6年12月改訂)あり(不登校対応ガイドライン 令和8年4月改訂)区のページで確認できずあり(チャレンジ学級の出席扱いを区のページで明記。ガイドライン本文は区のページで確認できず)区独自のガイドラインは区のページで確認できず区のガイドラインあり(区の事業一覧で確認。本文は区のページで公開されていない)
フリースクールの助成(区独自)利用料への区独自の助成・上乗せの案内は確認できず。電子商品券ちよだBRIDGE(8万円分)の対象になる場合あり区独自の案内なし(区のページで確認)あり(区独自の上乗せ・月2万円まで)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)あり(区独自・月2万円まで上乗せ)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(区のページで確認)あり(区独自の上乗せ・月2万円まで)あり(区独自の上乗せ・月2万円まで)区独自の案内なし(区のページで確認)あり(区独自の上乗せ・月2万円まで)あり(月1万円まで・都の交付決定が条件)区独自の案内なし(区のページで確認)
放課後等デイの区独自の負担軽減あり(利用者負担額を全額助成)あり(利用者負担額を全額助成)放デイ単独の区独自軽減なし(統合上限額助成あり)あり(課税世帯の負担割合10%→3%・令和9年3月末まで)区独自の案内なし(国の基準の上限)あり(就学児の利用者負担を無償化)区独自の案内なし(0〜2歳の全額助成のみ・小学生以上は国の基準の上限)区独自の案内なし(区の軽減は未就学児が対象)あり(区独自に利用者負担を無償化)区独自の案内なし(区の軽減は0〜2歳が対象)区独自の案内なし(国の基準の上限)あり(令和8年7月〜 上限を国の基準の半額に)移動支援と合算した上限超過分の償還のみ(区独自)区独自の案内なし(国の基準の上限。区独自は0〜2歳の児童発達支援等のみ)区独自の案内なし(国の基準の上限)就学児は区独自の案内なし(国の基準の上限。未就学児は区独自助成と国の無償化で0円)区独自の案内なし(区の軽減は未就学児が対象)区独自の案内なし(区の軽減は0〜2歳が対象)区独自の案内なし(国の基準の上限)区独自の案内なし(区のページで確認)区独自の案内なし(国の基準の上限)区独自の案内なし(国の基準の上限)
子ども本人の相談窓口千代田っこホットライン・いじめ相談ホットライン(24時間)教育相談の電話・ココロ晴れる家子ども家庭相談ダイヤル・みなと相談ねっと新宿子どもほっとライン(夜10時まで)・子どもなやみそうだん24時間の電話教育相談・いじめ電話相談・こども応援サポート室教育相談室の電話・子ども家庭支援センター教育相談室の電話相談・SNS相談(区立小4〜中3)5to9マンデーなんでもチャット相談・教育センターの電話相談こころのフリーダイヤル・しなわかチャットめぐろ はあと ねっと・電話教育相談子ども電話相談・こころの輪せたホッと・子どもテレフォン・総合教育相談ダイヤル教育センター・子ども家庭支援センター(無料)子ども相談室ポカコロ・電話教育相談なみすけの子ども相談室(無料電話・メール・LINE)・ゆうラインなやミミフリーダイヤル・ふくろう相談室子どもの悩み110番・あらかわ子どもほっとらいん子どもなんでも相談(24時間・無料)・いじめ110番ねりまホッとアプリ+・子ども家庭支援センター無料電話キッズライン(フリーダイヤル)・いじめ相談フォーム子ども総合センター・いじめほっとライン・子どもの権利の相談子どもの権利ほっとライン・教育電話相談・はあとポート
ペアレント・トレーニングさくらキッズでの実施の記載あり(区の協議会議事録)。募集は区に確認区のページで確認できず区のページで確認できずあり(おおむね3歳〜小3の保護者、全8回。令和8年度秋グループは募集終了)育児スキルトレーニング講座(3歳〜小6の保護者)あり(年中〜小3の保護者)区の計画に記載あり(募集・対象は区に確認)発達向けは区のページで確認できず(子育て講座「はぴトレ」あり)区主催の案内なし(区のページで確認)ペアレント・プログラムの案内あり(令和8年度 全6回)あり(区立小の保護者)あり(おおむね3歳〜小3の保護者)区のページで確認できずペアレント・プログラム(年中〜小3程度の保護者)・ペアレントメンター区の計画に記載(要支援家庭向け)・一般向けの募集案内は確認できず区のページで確認できずペアトレを基にした講演会あり(連続講座は区のページで確認できず)あり(子育てのコツ教室・4歳〜小3の家族)未就学児の保護者向けペアレント・プログラムの案内あり(学齢期は未確認)・ペアレントメンター相談あり区のページで今年度の案内を確認できず(ペアレント・メンター相談あり)あり(特別支援教室を利用する小学生の保護者)あり(区立児童相談所のペアトレ・保護者支援講座)

区のページを増やすたびに、この表に列が加わります。

いますぐ相談したいとき

お子さんの命や安全に関わる心配があるときは、すぐに相談してください。

24時間こどもSOSダイヤル(文部科学省)0120-0-7831024時間・通話無料。夜間・休日もつながります
緊急のとき110番・119番

子どもへの虐待が心配なときは、児童相談所虐待対応ダイヤル 189。

保護者の方に読んでほしい本

『マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界』の表紙
理事長のおすすめ

マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界

西野博之 著、來來珈琲店 マンガ/KADOKAWA(2024年6月)/1,650円(税込)

昼夜逆転、ゲーム、ひきこもりなど、「学校に行かない子のあるある」を、親から見た姿と子どもから見た世界の両方からマンガで描いた本です。学校との関わり方や、保護者へのアドバイス、元不登校の子や親へのインタビューも入っています。著者は、不登校の子どもたちと約40年関わってきた、認定NPO法人フリースペースたまりばの理事長です。

当法人の理事長が読んで、とてもよかった本です。

出版社(KADOKAWA)の紹介ページ →

出典:KADOKAWA 商品ページ、認定NPO法人フリースペースたまりば 役員紹介/確認日 2026-10-30

このページをつくった理由

学校に行きづらいお子さんのことで悩んでいる保護者の方へ。

デジタルこどもBASEでは、放課後ラボやふらっとラボで、不登校のお子さんや保護者の方と多く出会ってきました。そのなかで、学校を通さずに相談できる窓口があることを、ご存じない方にもお会いしました。

どの地域にも、相談できる窓口や過ごせる場所があります。ただ、情報があちこちに分かれていて、見つけにくいのも事実です。このページは、それを一か所にまとめたものです。

どこから相談してもかまいません。このページが、最初の一歩の手がかりになればうれしいです。

特定非営利活動法人デジタルこどもBASE 理事長 漆谷 智行

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当法人の居場所(大田区)

このページをつくったデジタルこどもBASEが、大田区で開いている居場所です。各地域の窓口や場所とは別に、運営者の活動としてご案内します。

子どもたちがノートパソコンに向かい、スタッフが見守っているイラスト学校に行きづらい子・特性のある子の保護者の方へデジタルこどもBASE 子どもの居場所放課後ラボとふらっとラボのご案内と、保護者の方からいただいた声をまとめました。参加は無料です。くわしく見る →

当法人のブログから

不登校の子どもとデジタルの学び、子どもの居場所について、デジタルこどもBASEが書いてきた記事です。

出典と確認日

当法人は都や区の機関ではありません。制度の最終的な判断や最新の内容は、各窓口でご確認ください。
情報の誤りや変更にお気づきの方は、お問い合わせからお知らせください。

都の教育相談に電話する(0120-53-8288・24時間)