中学NEW CROWN(15語)
- 一般動詞 — 一般動詞 like, play ──「〜する」を表す動詞
- What + 名詞 + do you + 動詞? — What疑問文 ──「何を〜?」「何の〜?」の使い分け
- 助動詞 can — can ──「〜できる」を1語で表す助動詞
- Who is + 主語? — Who is と代名詞 him/her ── 人を聞く・指す英語
- 代名詞 — Who is と代名詞 him/her ── 人を聞く・指す英語
- 過去形 — 過去形入門 ── went, enjoyed で「〜した」を表す
- 主語 + want to + 動詞の原形 — want to + 動詞 ──「〜したい」を表す英語
- 三人称単数現在形 — 三人称単数現在形 ── lives, has の s はなぜつくのか
- whose — Does と Whose ── 三単現の疑問文と「だれの〜?」
- 現在進行形 — 現在進行形 ── am/is/are + ing で「今〜している」
- which — 現在進行形 ── am/is/are + ing で「今〜している」
- was/were — was / were ── be動詞の過去形
- 過去進行形 — 過去進行形 ── was/were + ing で「〜していた」
- will — will ── 未来を表す英語(その1)
- be going to + 動詞の原形 — be going to ── 未来を表す英語(その2)
中学国語(15語)
- 主語と述語 — 文の組み立て ── 主語・述語・修飾語
- 並立の関係 — 文節と単語の関係 ── 並立・補助
- 補助の関係 — 文節と単語の関係 ── 並立・補助
- 自立語 — 自立語と付属語 ── 単語の2分類
- 10品詞 — 品詞の分類 ── 10品詞の見取り図
- 動詞 — 動詞 ── 活用と種類
- 形容詞 — 形容詞・形容動詞 ── ようすを表す用言
- 形容動詞 — 形容詞・形容動詞 ── ようすを表す用言
- 副詞 — 副詞・連体詞 ── 修飾だけする品詞
- 連体詞 — 副詞・連体詞 ── 修飾だけする品詞
- 接続詞 — 接続詞・感動詞 ── つなぐ・気持ちを表す
- 感動詞 — 接続詞・感動詞 ── つなぐ・気持ちを表す
- 歴史的仮名遣い — 歴史的仮名遣い ── 古文の文字読み
- 随筆 — 枕草子・徒然草 ── 随筆を読む
- 漢文 — 漢文の訓読 ── レ点・一二点・書き下し文
中学地理(1語)
- 産業の3分類 — 日本の人口・産業の特色 ── 人口ピラミッドと三次産業化
中学数学(20語)
- 素数 — 素数と素因数分解 ── 数を「分けて見る」方法
- 素因数分解 — 素数と素因数分解 ── 数を「分けて見る」方法
- 絶対値 — 数直線と絶対値 ── 数の位置と「0からの距離」
- 4種類の不等号 — 数の大小と不等号 ── 負の数のほうが小さくなる理由
- 項 — 加法と減法の混じった計算 ── カッコと符号の省略
- 累乗 — 累乗と除法・逆数 ── 指数の意味と「割る=逆数をかける」
- 逆数 — 累乗と除法・逆数 ── 指数の意味と「割る=逆数をかける」
- 数量の関係を簡潔に書ける — 文字を使った式 ── x や a を使うと何が便利?
- 未知の数を扱える — 文字を使った式 ── x や a を使うと何が便利?
- 1次式 — 項と係数・1次式 ── 文字式の部品の名前
- 同類項 — 1次式の加法・減法 ── 同類項をまとめる
- 左辺・右辺・両辺 — 等式と不等式 ── 関係を式で表す
- 一次方程式 — 方程式とその解 ── x の値を求めるとはどういうこと?
- 比 — 比例式 ── a:b = c:d を解く
- 変数 — 関数とは ── 「ある量が決まれば、もう一方も決まる」関係
- 双曲線 — 反比例のグラフ ── 双曲線という曲線
- 角の表記 — 図形の基本用語 ── 直線・線分・半直線と角・平行・垂直
- 角柱・円柱 — 立体の種類 ── 角柱・円柱・角錐・円錐・多面体
- 角錐・円錐 — 立体の種類 ── 角柱・円柱・角錐・円錐・多面体
- 相対度数 — 相対度数と累積度数 ── 割合と積み重ねの考え方
中学歴史(29語)
- 青銅器と鉄器 — 弥生時代 ── 稲作とクニの誕生
- 御恩と奉公 — 鎌倉幕府 ── 御恩と奉公の世
- 座(同業組合) — 織田信長 ── 戦国を破壊した革命児
- 江戸時代後期に来航した欧米の軍艦の俗称 — ペリー来航と開国 ── 黒船はなぜ日本に来たのか
- 輸入品にかける税の率を、自分の国で自由に決められる権利 — 不平等条約と尊王攘夷 ── 開国はなぜ動乱を生んだか
- 天皇を尊び、外国人を打ち払えという思想 — 不平等条約と尊王攘夷 ── 開国はなぜ動乱を生んだか
- 将軍が政治を行う権利を、天皇に返すこと — 倒幕と大政奉還 ── 江戸幕府はどう終わったか
- 天皇中心の政治に戻すという宣言 — 倒幕と大政奉還 ── 江戸幕府はどう終わったか
- 大名が「土地」と「人民」を朝廷に返すこと — 廃藩置県と四民平等 ── 武士の世はどう終わったか
- 藩を廃止して、代わりに県を置くこと — 廃藩置県と四民平等 ── 武士の世はどう終わったか
- 身分の違いをなくし、すべての国民を平等に扱う原則 — 廃藩置県と四民平等 ── 武士の世はどう終わったか
- 1872年に出された、近代的な学校制度の最初の法令 — 明治の三大改革 ── 学制・徴兵令・地租改正
- 満20歳男子に兵役の義務を定めた法令(実際の服役は一部) — 明治の三大改革 ── 学制・徴兵令・地租改正
- 税のかけ方を「米の現物」から「お金」に変える改革 — 明治の三大改革 ── 学制・徴兵令・地租改正
- 明治政府が欧米に派遣した大使節団 — 殖産興業と文明開化 ── 西洋の技術と暮らしが入ってくる
- 明治政府が高給で雇った欧米の専門家 — 殖産興業と文明開化 ── 西洋の技術と暮らしが入ってくる
- 欧米の文化・制度・生活様式が流入し、日本の暮らしが変わったこと — 殖産興業と文明開化 ── 西洋の技術と暮らしが入ってくる
- 薩摩・長州を中心とする出身藩で政府を独占する政治 — 自由民権運動 ── 武力ではなく言論で政府と戦う
- 国民が選挙で選ぶ議会を作るべきだという、政府への意見書 — 自由民権運動 ── 武力ではなく言論で政府と戦う
- 1889年に発布された日本最初の近代憲法 — 大日本帝国憲法 ── 近代国家の骨組みができる
- 君主が定めて国民にあたえる形の憲法 — 大日本帝国憲法 ── 近代国家の骨組みができる
- 1890年に発布された、教育の基本方針を示す勅語 — 大日本帝国憲法 ── 近代国家の骨組みができる
- 1894年に朝鮮で起きた農民の大反乱 — 日清戦争 ── アジアの覇権をめぐる最初の本格戦争
- 1895年4月、日清戦争の講和条約 — 日清戦争 ── アジアの覇権をめぐる最初の本格戦争
- ロシア・フランス・ドイツが日本に遼東半島の返還を迫った事件 — 日清戦争 ── アジアの覇権をめぐる最初の本格戦争
- 1900年、清で起きた排外運動と、列強による軍事介入 — 日露戦争 ── 大国ロシアと戦った10年後の日本
- 1902年に結ばれた日本とイギリスの軍事同盟 — 日露戦争 ── 大国ロシアと戦った10年後の日本
- 1905年5月、日本連合艦隊がロシアのバルチック艦隊を破った海戦 — 日露戦争 ── 大国ロシアと戦った10年後の日本
- 1910年、日本が大韓帝国を併合した出来事 — 韓国併合と条約改正 ── 列強入りした日本
中学理科(20語)
- 単子葉類 — 葉と根のつくり ── 単子葉類と双子葉類
- 双子葉類 — 葉と根のつくり ── 単子葉類と双子葉類
- 胞子でふえる ── 雌株と雄株 — 種子をつくらない植物 ── シダ植物とコケ植物
- 両生類 — 脊椎動物の5グループ ── 魚類・両生類・は虫類・鳥類・ほ乳類
- は虫類 — 脊椎動物の5グループ ── 魚類・両生類・は虫類・鳥類・ほ乳類
- ほ乳類 — 脊椎動物の5グループ ── 魚類・両生類・は虫類・鳥類・ほ乳類
- 外骨格でおおわれている — 無脊椎動物 ── 節足動物と軟体動物
- 酸素 — 気体の発生と性質 ── 酸素・二酸化炭素・水素・アンモニア
- 二酸化炭素 — 気体の発生と性質 ── 酸素・二酸化炭素・水素・アンモニア
- 水素 — 気体の発生と性質 ── 酸素・二酸化炭素・水素・アンモニア
- アンモニア — 気体の発生と性質 ── 酸素・二酸化炭素・水素・アンモニア
- 音を出しているもの — 音の性質 ── 振動・速さ・大きさと高さ
- 物質ごとの音速 — 音の性質 ── 振動・速さ・大きさと高さ
- 振幅で決まる — 音の性質 ── 振動・速さ・大きさと高さ
- 振動数で決まる — 音の性質 ── 振動・速さ・大きさと高さ
- 波の形で決まる — 音の性質 ── 振動・速さ・大きさと高さ
- 電気を帯びた物の間にはたらく力 — 力のはたらき ── 重力・摩擦力・弾性力・垂直抗力
- 地表近くで急に冷えてできた火成岩 — 火山と火成岩 ── マグマのねばりと岩石のでき方
- 地球の表面を作る板 — プレートテクトニクスと大地の変動 ── なぜ日本は地震・火山が多いのか
- 太平洋を取り囲む造山帯(環太平洋造山帯) — プレートテクトニクスと大地の変動 ── なぜ日本は地震・火山が多いのか
関連
出典・最終更新
- 出典基盤:教科書(中学全教科)の核となる定義から、教科横断的に重要な用語を選定。
- 最終更新:2026-09-06
