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↗の付いた地域は、東京都の公式サイト「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」の、その地域のページを開きます。

保護者の方へお子さんが学校に行きしぶったり、休みが続いたりしているときに

兵庫県芦屋市にお住まいの方向け

不登校・発達の相談先ガイド

芦屋市の教育の相談先や、学校以外で過ごせる場所、発達・家庭・生活の相談先を、芦屋市・市教育委員会・兵庫県が公表している情報から並べました。市のページで確かめられたことだけを載せています。

どこに相談すればいいか、迷ったときに。

まず電話するなら
市教育委員会 学校支援課の教育相談0797-38-2143(月〜金 9〜17時(祝日・年末年始を除く)。電話でも面談でも、不登校や学校の悩みを指導主事に相談できます)
このページの情報
芦屋市・兵庫県の公表資料項目ごとに出典を付けています
確認日
2026年10月31日次の見直しは2027年4月下旬(新年度の教育相談・のびのび学級・カウンセリングセンター・校内サポートルームの体制の確認)

学校を通さず、保護者から直接相談できる窓口もあります。どこから始めてもかまいません。

兵庫県で共通兵庫県の支援も見る兵庫県の電話相談、発達障害者支援センター、児童相談所、フリースクール等への支援、高校の情報など兵庫県のページへ →

01

まず、だれに相談する?

どこから始めてもかまいません。市教育委員会は、学校に行きにくい状況が続くときや学習・生活に不安があるときは、まず学校か教育委員会に相談するよう案内しています。

在籍校

学校の先生・PEACEサポーター・スクールカウンセラー・スクールソーシャルワーカー

学校生活の悩みや、子どものペースに合わせた学び方・サポートを学校に相談できます。市教育委員会は、全小中学校にPEACEサポーターを派遣し、校内サポートルームや教室で子どものペースに合わせて相談に乗ったり学習を手伝ったりするとしています。必要に応じて、スクールカウンセラー(心のケアの専門家)や、スクールソーシャルワーカー(福祉や医療の窓口につなぐ福祉の専門家)とも連携します。学校の外の学びの場や相談機関を紹介することもできるとしています。

問い合わせ:在籍校

不登校・学校の悩みの相談

芦屋市教育委員会(学校支援課)・電話と面談

教育相談(学校支援課)

不登校、発達障がい、問題行動、友人関係、心の悩みなど、学校園での悩みを、指導主事(小中学校の教員経験者)が電話でも面談でも受けています。対象は市内に住む幼児・児童・生徒とその保護者です。必要に応じて、のびのび学級やカウンセリングセンターなどの関係機関につなぎます。

0797-38-2143
月〜金 9〜17時(祝日・年末年始を除く)

学校支援課の教育相談(市のページ) → 不登校に悩む子どもたちの支援について(市のページ) →
芦屋市教育委員会・電話と面接

芦屋市カウンセリングセンター

子どもの日常生活の中で気になること、不安なこと、心配なことを相談できます。電話相談のほか、専門カウンセラーによる教育相談・心理カウンセリング・心理検査の面接相談もあります(面接は予約が必要)。市のページでは、発達障がい・問題行動・友人関係などに悩む子どもとその保護者からの相談に応じるとしています。
場所:芦屋市打出小槌町15番9号(打出教育文化センター2階)

0797-23-5998
電話相談:月・水・金 11〜16時/面接相談:月・水・金 正午〜16時(祝日・年末年始を除く)

カウンセリングセンター(市のページ) →

市の相談窓口(何をどこに聞くか)

聞きたいこと窓口電話
不登校・学校の悩みの教育相談学校支援課(市教育委員会)0797-38-2143
子どもの日常の心配ごと・心理カウンセリングカウンセリングセンター0797-23-5998
のびのび学級(適応教室)の見学・不登校の相談のびのび学級0797-23-8567
特別な支援が必要な子の教育相談特別支援教育センター/保健安全・特別支援教育課31-0654/38-2144(市外局番0797)
いじめ・不登校・進路など青少年の相談青少年愛護センター0797-31-8229

時間は窓口ごとに違います(このページの各項目と、市の「教育に関する相談」のページを見てください)。土日・祝日・年末年始は、記載がない限り休みです。

兵庫県の電話相談(24時間のひょうごっ子悩み相談 0120-0-78310、阪神教育事務所分室など)は、芦屋市に住む人も使えます。兵庫県の支援にまとめています。

出典:学校が苦手な児童生徒の保護者の方へ「不安や困りごと、ありませんか?」、令和8年度 芦屋市教育指針、学校支援課の教育相談、教育に関する相談、芦屋市カウンセリングセンター、こどもの発達や障がいに関する相談、のびのび学級(芦屋市教育委員会適応教室)、芦屋市若者相談センター「アサガオ」/確認日 2026-10-31

02

お子さんが自分で相談できる窓口

親や先生には話しにくいことも、お子さんが自分で相談できる市の窓口です。番号を伝えたり、子ども向けページを見せたりしてください。

子ども向けページだれかに話したいときにお子さんに直接語りかける言葉で、相談先だけをまとめたページです。お子さんに見せたり、URLを送ったりしてください。ページを開く →

子どもからの相談

芦屋市教育委員会・電話と面談

教育相談(学校支援課)

対象は市内に住む幼児・児童・生徒とその保護者で、子ども本人も相談できます。不登校、友だち関係、心の悩みなどを指導主事が聞きます。

0797-38-2143
月〜金 9〜17時(祝日・年末年始を除く)

学校支援課の教育相談(市のページ) →

心配なこと・不安なこと

芦屋市教育委員会・電話

カウンセリングセンター

子どもとその保護者からの相談に応じるとしています。日常生活の中で気になること、不安なこと、心配なことを電話で相談できます。

0797-23-5998
電話相談:月・水・金 11〜16時(祝日・年末年始を除く)

カウンセリングセンター(市のページ) →

兵庫県の24時間のひょうごっ子悩み相談(0120-0-78310)や県のSNS相談は、兵庫県の支援にあります。

出典:学校支援課の教育相談、教育に関する相談、芦屋市カウンセリングセンター、こどもの発達や障がいに関する相談、ひょうごっ子悩み相談/確認日 2026-10-31

03

学校以外で過ごせる場所

「教室に入りにくい」「学校とは違う場所なら行けそう」というときの、市の場所です。

市の教育支援センター(適応教室)

のびのび学級(芦屋市教育委員会適応教室)

芦屋市立小中学校の、不登校または不登校傾向の子

不登校または不登校傾向の子のための市教育委員会の教室で、教育相談、学習活動、体験学習、保護者や学校への支援をしています。学校より授業時間数が少ないなど、柔軟に学べる教室です。対象は原則として芦屋市立小中学校に在籍し、所属校の校長がのびのび学級に入ることを認めた子です。開室は月〜金曜日 9時30分〜14時30分(長期休業中を除く)。見学もでき、事前の予約が必要です。不登校についての教育相談(電話・面談)も受けています(令和8年度の教育指針では月〜金 10〜15時)。
場所:芦屋市打出小槌町15番9号(打出教育文化センター2階)

0797-23-8567
担当:市教育委員会 学校支援課 0797-38-2143

のびのび学級(市のページ) →
在籍校の中

校内サポートルーム(PEACEサポーター)

学校には行けるけれど、自分のクラスに入りにくいとき

学校には行けるけれど自分のクラスに入ることができないときや、少し気持ちを落ち着かせてリラックスしたいときに使える、学校の中の部屋です。市教育委員会は、全小中学校にPEACEサポーターを派遣しているとしています。令和8年度の教育指針では、PEACEサポーターを各校1名配置し、校内サポートルームの整備を進めるとしています。使い方は在籍校に聞いてください。

在籍校

芦屋市(青少年愛護センター。市の委託)

芦屋市若者相談センター「アサガオ」

おおむね10代から30歳代までの若者と家族

社会生活に困難を抱える若者と家族を支えるために市が置いている相談センターです(運営は市の委託)。市教育委員会のパンフレットでは、不登校やひきこもりについて専門のスタッフが相談に応じるとしています。初めてのときは電話で相談し、希望すれば面接(予約制)や訪問(予約制)での相談もできます。匿名でも相談でき、プライバシーは守られます。若者が過ごせる居場所「キ・テ・ミ・ル・会」(火〜金 13〜16時)や、家族向けの親の会(毎月第3水曜日 10時〜11時30分)もあります。
場所:芦屋市川西町15番3号(体育館・青少年センター3階)

0797-22-5115
火〜土 9〜12時・12時45分〜17時(祝日・年末年始を除く)。問い合わせ:青少年愛護センター 0797-31-8229

若者相談センター「アサガオ」(市のページ) →

県立但馬やまびこの郷(宿泊体験)、県の大学生ボランティア「ハートフレンド」などは、兵庫県の支援にあります。

出典:のびのび学級(芦屋市教育委員会適応教室)、学校が苦手な児童生徒の保護者の方へ「不安や困りごと、ありませんか?」、令和8年度 芦屋市教育指針、芦屋市若者相談センター「アサガオ」/確認日 2026-10-31

04

「出席扱い」になる?

学校に行けていない日でも、条件を満たせば、在籍校で「出席」として扱われることがあります。
ここでは、芦屋市立の小中学校の場合を説明しています。

市の施設で

のびのび学級(適応教室)

市教育委員会は、のびのび学級を「指導要録上出席扱いとすることができる」不登校の子のための通所施設として案内しています。くわしくは在籍校に確かめてください。

在籍校/学校支援課 0797-38-2143

校長が判断

フリースクール等の民間施設・自宅でのICT学習

市教育委員会のガイドラインでは、芦屋市立小中学校の不登校の子が民間施設で相談・指導を受けたときや、自宅でICTなどを使った学習をしたときの出席扱いについて、要件を示しています(学校復帰や社会的自立に向けて努力を続けている、保護者と学校が十分に連携している、のびのび学級などの公的機関に通うのが難しい、校長が教育委員会と連携して民間施設の相談・指導が適切と判断する、など)。自宅でのICT学習は、これに加えて、定期的な対面指導があること、事業者が保護者を通して校長に学習状況を伝えることなども要件です。流れは、保護者が学校に相談→校長から教育委員会へ報告→校長がのびのび学級を紹介(民間施設への相談を希望するときは、のびのび学級での面談・入級などは省きます)→保護者から民間施設に通うことの相談→教育委員会・校長などが施設を訪ねて調べ、適否を判断→校長から保護者へ報告、です。学校などに相談せずに民間施設に通っている場合は、出席や定期券の証明は原則として出さないとしています。出席扱いになった子は、施設に通うための通学定期券を使えることがあります(手続きは校長がします)。

在籍校

市のガイドライン(PDF) →

出席扱いの日も、国の調査では欠席日数に含めて数えられ、条件を満たせば「不登校」として数えられます(文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」用語の解説)。県の考え方は兵庫県の支援の「出席扱い」にあります。

出典:不登校に悩む子どもたちの支援について、不登校児童生徒を支援する民間施設を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱い等についてのガイドライン、児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査 用語の解説/確認日 2026-10-31

05

フリースクール等の費用と、市の補助

芦屋市が、フリースクール等に通う子の保護者に利用料を補助する制度は、芦屋市のページでは確認できませんでした(2026年10月31日時点)。

兵庫県の仕組み:兵庫県は、フリースクール等の利用料などを補助する市町を県が支援する仕組みをとっています(令和8年度)。保護者が県に直接申請する制度ではありません。芦屋市で助成があるかどうかは、市教育委員会 学校支援課(0797-38-2143)に確認してください。

兵庫県の仕組み(利用料などを補助する市町への県の支援)は、兵庫県の支援にまとめています。

出典:ひょうご不登校対策プロジェクト、学校支援課の教育相談/確認日 2026-10-31

06

発達のこと・特性のこと

不登校の背景に、発達の特性や、学び方の困りごとがある場合もあります。市の「こどもの発達や障がいに関する相談」のページでは、次の窓口が案内されています。

就学前の発達の相談

芦屋市(こども家庭・保健センター)

こども家庭・保健センター

就学前の子どもの健康や発達についての相談を受けています。

31-1586(市外局番0797)

こどもの発達や障がいに関する相談(市のページ) →
芦屋市教育委員会

芦屋市特別支援教育センター(特別な支援が必要な子の教育相談)

障がいなどで特別な支援が必要な子への対応について、電話相談と面接相談(面接は予約が必要)を受けています。市教育委員会のパンフレットでは、集団に入りにくい、感覚が過敏であるなど、子どもの発達特性や親子の関わり方について、特別支援教育の視点から相談に応じるとしています。
場所:保健福祉センター3階

31-0654(市外局番0797。留守番電話あり)
月〜金 9〜17時(祝日・年末年始を除く)。保健安全・特別支援教育課 38-2144(市外局番0797)

教育に関する相談(市のページ) →
芦屋市(こども政策課 こども支援係)

障がい児通所支援(放課後等デイサービスなど)の相談

18歳未満の子どもの障がい児通所支援サービスについて相談・助言をし、必要に応じて関係機関を紹介する市の窓口です。障がいの種別にかかわらない相談は、障がい福祉課(38-2043。市外局番0797)や市の障がい者相談支援事業(31-0692。市外局番0797)でも受けています。

こども政策課 こども支援係 38-2045(市外局番0797)

こどもの発達や障がいに関する相談(市のページ) →

ひょうご発達障害者支援センターの芦屋ブランチや、県立総合教育センターの特別支援教育相談などは、兵庫県の支援にあります。

出典:こどもの発達や障がいに関する相談、教育に関する相談、学校が苦手な児童生徒の保護者の方へ「不安や困りごと、ありませんか?」/確認日 2026-10-31

07

家庭のこと・生活のことも相談したい

不登校の背景に、家庭の事情や子育ての悩み、生活の困りごとがからんでいる場合もあります。学校のこと以外も相談できる窓口です。

芦屋市(こども家庭・保健センター こども家庭係)

こども家庭総合支援担当

こども家庭支援員が、子どもを育てるうえでのさまざまな悩みや、虐待についての相談を、面接と電話で受けています。「学校を休む、学校でいじめられている」「知能や言葉の遅れなど心身の発達の悩み」「家族関係がうまくいかない」といったことも相談できます。対象は18歳未満の子どもと保護者などで、秘密は守られます。

0797-38-8993(相談専用ダイヤル)
月〜金 9〜17時(土日・祝日・年末年始を除く)。つながらないときは 0797-31-0643

こども家庭総合支援担当の業務(市のページ) →
兵庫県

西宮こども家庭センター(県の児童相談所)

18歳未満の子どもに関するさまざまな問題について、子どもや保護者などからの相談を受ける県の機関です(兵庫県では児童相談所を「こども家庭センター」と呼びます。電話で予約すると待ち時間が少なくなります)。芦屋市に住む子どもは、県の西宮こども家庭センターの担当です(担当:西宮市・芦屋市)。

0798-71-4670
受付は月〜金 9〜17時(土日・祝日は休み)。西宮市青木町3-23

県のこども家庭センターの一覧 →
芦屋市(青少年愛護センター。市の委託)

ひきこもり・不登校の若者の相談(若者相談センター「アサガオ」)

おおむね10代から30歳代までの若者と家族が、不登校やひきこもりなど社会生活の困りごとを相談できます(くわしくは「学校以外で過ごせる場所」)。

0797-22-5115
火〜土 9〜12時・12時45分〜17時(祝日・年末年始を除く)

若者相談センター「アサガオ」(市のページ) →
芦屋市(地域福祉課。市の委託)

総合相談窓口(生活困窮者の自立相談支援)

家計や仕事、住まいなど、生活全般の困りごとを相談できる窓口です。相談員が困りごとを聞き、一緒に支援プランをつくって支援します。原則として、芦屋市に住んで生活に困っている人や、身近に相談できる人がいなくて困っている人なら相談できます。子どもの学習・生活支援事業もあります。
場所:芦屋市保健福祉センター1階(芦屋市呉川町14番9号)

0797-31-0681
9〜17時(土日・祝日・年末年始を除く)。市の担当:地域福祉課 0797-38-2040

生活全般にわたる困りごとの相談窓口(市のページ) →

全国共通の児童相談所相談専用ダイヤル 0120-189-783(無料。最寄りの児童相談所につながります)でも相談できます。虐待かもしれないと思ったときの通告・相談は 189。県のこども家庭センターの一覧は兵庫県の支援にあります。

出典:こども家庭総合支援担当の業務、子育てに関する相談機関、こども家庭センター(児童相談所)、芦屋市若者相談センター「アサガオ」、生活全般にわたる困りごとの相談窓口、児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について/確認日 2026-10-31

いますぐ相談したいとき

お子さんの命や安全に関わる心配があるときは、すぐに相談してください。

24時間こどもSOSダイヤル(文部科学省)0120-0-7831024時間・通話無料。夜間・休日もつながります
緊急のとき110番・119番

子どもへの虐待が心配なときは、児童相談所虐待対応ダイヤル 189。

保護者の方に読んでほしい本

『マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界』の表紙
理事長のおすすめ

マンガでわかる! 学校に行かない子どもが見ている世界

西野博之 著、來來珈琲店 マンガ/KADOKAWA(2024年6月)/1,650円(税込)

昼夜逆転、ゲーム、ひきこもりなど、「学校に行かない子のあるある」を、親から見た姿と子どもから見た世界の両方からマンガで描いた本です。学校との関わり方や、保護者へのアドバイス、元不登校の子や親へのインタビューも入っています。著者は、不登校の子どもたちと約40年関わってきた、認定NPO法人フリースペースたまりばの理事長です。

当法人の理事長が読んで、とてもよかった本です。

出版社(KADOKAWA)の紹介ページ →

出典:KADOKAWA 商品ページ、認定NPO法人フリースペースたまりば 役員紹介/確認日 2026-10-30

このページをつくった理由

学校に行きづらいお子さんのことで悩んでいる保護者の方へ。

デジタルこどもBASEでは、放課後ラボやふらっとラボで、不登校のお子さんや保護者の方と多く出会ってきました。そのなかで、学校を通さずに相談できる窓口があることを、ご存じない方にもお会いしました。

どの地域にも、相談できる窓口や過ごせる場所があります。ただ、情報があちこちに分かれていて、見つけにくいのも事実です。このページは、それを一か所にまとめたものです。

どこから相談してもかまいません。このページが、最初の一歩の手がかりになればうれしいです。

特定非営利活動法人デジタルこどもBASE 理事長 漆谷 智行

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当法人の居場所(大田区)

このページをつくったデジタルこどもBASEが、大田区で開いている居場所です。各地域の窓口や場所とは別に、運営者の活動としてご案内します。

子どもたちがノートパソコンに向かい、スタッフが見守っているイラスト学校に行きづらい子・特性のある子の保護者の方へデジタルこどもBASE 子どもの居場所放課後ラボとふらっとラボのご案内と、保護者の方からいただいた声をまとめました。参加は無料です。くわしく見る →

当法人のブログから

不登校の子どもとデジタルの学び、子どもの居場所について、デジタルこどもBASEが書いてきた記事です。

出典と確認日

当法人は市や県の機関ではありません。制度の最終的な判断や最新の内容は、各窓口でご確認ください。
情報の誤りや変更にお気づきの方は、お問い合わせからお知らせください。

市の教育相談に電話(0797-38-2143)